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これはひどい 

こんばんは、蝿男です。

当ブログでは、MMORPG「ダークエデン」に関する話題が多いのですが
これまで「ダークエデン」に関するネガティブは話題は極力控えてきました。
というのも、こういったMMO関連ブログは、多少なりとも、そのゲームの
広告塔的側面を担っていると自負しているからです。

どんなゲームや運営だって、欠点を挙げ出せば、そりゃキリがありませんが
自分がプレイしているMMORPGですから、人が増えて活気づいてくれるなら
それに越したことはありませんし、こういったブログを書いている以上は
多少なりとも、そのお手伝いが出来ればという想いもあります。


ただ、最近アップされた課金アイテムの中でさすがにこれはどうなんだ?
と思う物があったので、今日はそれについて書かせて頂きます。




それは「猫ペットインジェクション」。

9月24日に、オニブラダンジョンと同時にアップされた課金アイテムですね。
この猫ペットインジェクションは、従来の犬ペットに使用出来るもので
使用すると、犬から猫に外見が変わると言うシロモノです。

と、これだけならまったく問題ないのですが、肝心なのはここから。



犬から猫に変化させる際に、STR+6や、DEX+6等の追加オプションが
付くので、当然犬より猫のほうが、ペットとして優秀になる訳ですが
この猫ペットインジェクション、皆さんもご存じの通り
所謂「ガチャガチャ方式」で販売されており、どんなオプションの
インジェクションが当たるかは、買ってみるまでわかりません。
しかも、中にはハズレも多く含まれており、何のオプションも付かない
猫インジェクションが出る事が結構あるそうです。
(ちなみに、猫インジェクションは一個800円)


ここまでで既に、個人的にはかなりひどい商法だと思いますが
本当に問題なのはここから。


一度猫に変化させてしまった犬は、二度と犬に戻せないという事。
つまり、自分の犬に猫インジェクションを使用できるのは一度きり。
もし後から自分の気に入ったオプションの猫インジェクションを
手に入れても、もう、その犬(既に猫ですが)には使用できないので
またゼロから別の犬を育てるしかありません。
(これは途方もない労力です)

こうなると、どうせなら最初から最高のオプションを付けたいと
誰もが思います。

現在、公式で発表されている最高のオプションは「全能力+10」。
つまり、実質「全能力+10」以外はほぼ価値が無いと言っても過言では無い
状態になっています。そして、この「全能力+10」が出たという話
少なくとも私の周囲では、まだ聞きません。


ユーザー間の競争心や射幸心を煽り、ガチャガチャ方式の課金アイテムを
販売している運営は数多くありますが、今回の「猫インジェクション」は
正直、商売としてひどすぎます。

何せ、他の多くのMMORPGのガチャガチャや、ダークエデン自体が定期的に
行ってきた「ダークドロップ」とは違い

一等賞以外は、ほぼ使い道が無いのです。

しかも、その一等賞がまったく出ないときている。
(当選確率等も伏せられたままです)

これはもう、縁日のクジ引きと何ら変わりません。
一等賞は客寄せにあるだけで、実際には入っていないかもしれません。
当選確率を出さないという事は、そう言われても仕方が無いのです。


昨日、10月度のイベント告知がありましたが、10月の週末経験値は
3倍から2倍に引き下げられ、ダークドロップも割引なしの一回400円で
行うという内容でした。
きっと、8月、9月あたりの売上がそれなりに好調だったのでしょう。
わかりやすく言うと

ユーザーに対する大盤振る舞いをする必要が無くなったのです。


MMORPGは、一般的なコンシューマーのパッケージゲームと違い
運営とユーザーが一体となって作り上げていくべき物だと思います。
この猫インジェクションを買わなければ、運営もとい、開発元に赤字という
これ以上無いわかりやすい形で、「NO」を突き付ける事が出来ます。

課金はするが、こういった形式のアイテムはさすがに買いませんよ

という「NO」を突き付ける事が、長い目で見た時、そのゲームの為
ひいては、自分の為になるのではないでしょうか。

皆さんも、今回の猫インジェクションに対して
「NO」を突き付けてみませんか?


羊の毛は何度でも狩れるが、皮は一度しか剥げない
ここの運営に聞かせてあげたい言葉です。
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[ 2009/09/29 15:53 ] DarkEden | TB(0) | CM(2)

オニブラレポート 

【DarkEdenプレイ日記】

先週木曜日にアップされた『オニブラダンジョン』(アイセンダンジョン4)
について、今日はそのレポートを書きたいと思います。

・入場制限について
各種族24人という事で、当初は入るだけでも難しいのかなと
思ってましたが、実際はそんな事は無く、スムーズに入れました。
3つの鯖それぞれで人が別れているという事と、2時間おきに開かれる
という事で、あまり混雑はしていないようですね。
どうせクリア出来ないだろうとスルーしているプレイヤーも多いんでしょうか。
さらに、褒賞であるを「オニブラの背骨」を720個集めなければ
いけないという途方もない目標に、既に萎えてしまっている
プレイヤーも多いのかなと推測します。

とにかく、入場制限については、当面意識しなくとも良さそうです。



・入場後の展開
オニブラ入場後は、敵種族がいれば敵種族とのPvP。
敵種族が居ない場合は、チーフMOBや、ティポBOSSが大量に登場します。
特にモルゴスが10体近く沸いて、ATやプタをポンポン落とす様は圧巻で
最近の露店でのアイテム相場は、凄まじい下落を見せています。
正直、敵種族とのPvPよりも、この通称「モルゴス食い」の方が、実益が
大きいため、各種族ともそれぞれのサーバーへ別れて、モルゴス食いに
勤しむスタイルが、現在の主流と言っても良いかもしれません。



・対オニブラ戦
そして、「モルゴス食い」が終わると(本来はPvPが終わると)、いよいよ
オニブラとオニブラ専用MOB達の登場です。
MOBの強さ半端無いです、LV200近い近接ヴァンプのHPでも、夜は一撃で
瀕死になるような攻撃が、当たり前のように繰り出されてきます。
ただ、少しずつ釣りながら倒していったり、手に負えないMOBはMAPの端へ
捨ててくるという攻略をしていく事も可能で、最近のオニブラダンジョンは
面識の無いプレイヤー同士が、一般チャットで声を掛け合ったり
その場でPTを組んだりという光景が良く見れます。
さながら昔のバトリレアー攻略みたいですね。

オニブラ専用MOB達を何とか攻略し、最深部にたどり着くと
ボスであるオニブラが待ち構えています。
正面から行くと全滅必死の強敵ですが、ここも各自の役割
(攻撃、輸血、蘇生等)をしっかり決めて臨むことで攻略は可能です。
ただし、夜にオニブラとぶつかると、課金復活前提になるかもしれません。
当面は、昼にオニブラと戦えるような時間調整が必要ですね。



・対敵種族戦
自分が一番興味があったのが、このオニブラでのPvPです。
上の方では各鯖に別れて「モルゴス食い」に勤しむのが
現在の主流スタイルと書きましたが、このオニブラダンジョンは
3鯖もPvP仕様ですから、スレの根城である3鯖に殴りこみに行けば
当然PvPになります。

既にクランメンバー達で何度か体験してみましたが
狩場でのPvPと違い、お互いが万全の準備をして望むPvPという事で
独特の緊張感がありました。何せ負けたらオニブラとは戦えないという
実害も被るので、ガチンコ勝負です。
「トーナメントと同じ位の緊張感」というと言いすぎかもしれませんが
それでも、個人的には非常に面白く、このPvPに勝つためだけに
レベリングを頑張ろうと思えるほどでした。



・総評
オニブラでのPvPは非常に気に入っています。
あの緊張感は、種族戦争や狩場でのPvPでは中々味わえませんね。
ただし「モルゴス食い」を捨てる事にもなるので、人によっては
中々参加しにくいかもしれません。もっと自然に皆が参加できるように
する為には、モルゴス食いでは無く、本来のオニブラを倒した時の
褒賞に旨みが欲しいところ。
ただ、これについては、まだ「秘密の部屋」もありますから
何ともいえませんね。
案外、この「秘密の部屋」が定期的にオニブラダンジョンへ通う
モチベーションへ繋がるのかもしれません。


以上、些末ながら、蝿男のオニブラレポートでした。
[ 2009/09/28 15:48 ] DarkEden | TB(0) | CM(0)

オニブラが齎す物 

【DarkEdenプレイ日記】

やっとLV181(オシリス)になりました、蝿男です。

遂に今日のアップデートで、オニブラダンジョンが実装されますね。
まだ体験はしていませんが、このオニブラダンジョンは3種族間の
PvPによって、生き残った種族のみが、ダンジョンの奥へ
入場出来る仕組みだとか。
つまり、PvP推奨どころか、PvP強制ダンジョンな訳です。

三鯖や種族別ダンジョンの存在によって、PvPの機会が以前より
減っていましたから、PvPに飢えていた方達も多いのではないでしょうか。

「PvPしたいなら街前やバナツルでやってれば?」という野暮な意見を
たまに見かけますが、それはナンセンスという物です。

PvP自体を目的にPvPをするという事は、既に目的が達成されていますから
極論を言えば「負けてもいい」という事になります。
少なくとも自分は「負けてもいい戦い」には魅力を感じません。

本来、ダークエデンにおけるPvPとは、目的を遂げる為の手段であるべきで
街前のPvPは、どちらかといえばトレーニングや腕試しの意味合いが強い
練習試合のようなものに過ぎません。
何のためにそんな事をしているかと言えば、それはやはり
いつか訪れるであろう狩り場での「真剣勝負」に勝って
本来の「目的」を遂げる為なんです。

つまり、ダークエデンにおけるPvPとは、スポーツのような類では無く
まさに戦争なんだと思います。

ダンジョン深部への入場を「目的」に争うのであれば
PvPも真剣勝負にならざる負えません。
そういう意味でも、このオニブラダンジョンには期待しています。





毎週二回の種族戦争でも、確かにPvPは楽しめますが
大規模すぎて大味な戦いになってしまうのが残念なところ。

一方、オニブラダンジョンの制限人数は、各種族24人。
3種族合わせて72人。

72人が一同に会してPvPとなると、これまたかなり大規模な
戦いではありますが、限られたMap内、限られた戦力で
敵種族を殲滅させる為に戦う訳ですから、種族戦争に比べて
一人一人の存在が、より重要になってきそうです。




さらに、個人的にもう一つ注目している点は、オニブラでのPvPが
聖書の効果があるPvPだという部分です。

聖書レンタルで、ステータスが大幅に上げられるとは言っても
肝心のPvPがあまり無かったこれまでのダークエデンでは
ぶっちゃけ「聖書取られたなら取られたでいいよ」という
感覚だった人も多かったと思います。

なので、我らがヴァンパイア種族も、ついつい実益の分かり易い
「ネマ」(ポーション代割引)聖書を固持するに留まっていました。


ただし、今後は、嫌でもこのオニブラダンジョンでのPvPを
意識した上で、種族戦争に臨む必要が出てくると思います。

PvPで有利になるために、種族戦争で聖書を奪い合う

という本来の楽しみ方が出来れば、種族戦争自体も
これまで以上に活性化しそうです。


とりあえずこのアップデートによって
ダークエデンにどんな変化が訪れるのか注目してみましょうか。
[ 2009/09/24 16:21 ] DarkEden | TB(0) | CM(0)

アイテム取引お定め書き 

【MMORPGを100倍楽しむTips】

今日は、久しぶりのMMOTipsです。

MMORPGをプレイする上で、避けては通れないアイテム取引。
見ず知らずの他人と取引をする際は、誰もが細心の注意を払い
条件面においても、相場に見合っているかを吟味した上で
取引に臨んでいる事と思います。

しかし、これがお互いに顔見知り、もしくは身内となるとどうでしょうか?


「いくら身内とは言え、お金やアイテムの事はしっかりしたほうが良い」

当然そうに決まっていますが、相手が身内となると中々
それを徹底するのは心苦しいという人も多いでしょう。

特にギルド内の取引となると、外部との取引に比べ
条件面を破格に設定したり、もしくはタダ同然で
相手にアイテムをあげてしまう人が後を絶ちません。

果たしてこれは、両者にとって、ひいてはそのギルドにとって
良い事なのでしょうか?

今日は、そんなギルド内アイテム取引に関するTipsです。


■絶対悪、その名は「クレクレ君」
ギルド内でのアイテム取引については、過去多くのMMORPGにおいて
様々なトラブルが起き、問題視されてきました。
ただし、大抵の場合問題にされるのは、所謂「クレクレ君」でした。

「クレクレ君」とは、一方的に何かをねだる輩の事で
まさしく百害あって一理無しの存在と言っても過言ではありません。
これは何もアイテムに限らず、あからさまなレベル差があるにも関わらず
「PTを組んでレベル上げ手伝って」という、所謂「パワーレベリング」を
要求する輩にも当てはまります。
パワーレベリングと横文字で表現すると、何やらカッコイイ響きがしますが

要は、寄生の事です。

もちろん、パワーレベリングを行う側にも何らかのメリットがあったり、もしくは
自ら進んでパワーレベリングを行ってくれるモノ好きもいたりしますから
「パワーレベリング」=「クレクレ行為」と、一概に断罪する事はできないのが
難しいところですが。


この辺りの問題については、MMORPG「ラグナロクオンライン」の
関連サイトである「RO人間関係指南所」でも取り上げられている問題です。

この「RO人間関係指南所」は、当ブログのMMOTipsとは違って
変な毒気も無く、とても真面目に書かれている記事です。
興味のある方は、是非一度ご覧になる事をお勧めいたします。

「RO人間関係指南所 ギルドの人間関係」

さて、本題に戻りたいと思いますが、前述の通り「クレクレ君」は
すでに多くの人たちが問題視しており、これについては
今さら擁護する余地も無いと思いますので
この問題に触れるのは、この位にしておきたいと思います。


そこで、次の章からは「クレクレ君」ならぬ「アゲアゲ君」について
言及していきます。


■120%の善意
「アゲアゲ君」という言葉から、何となく推察出来る事と思いますが
これは、「クレクレ君」の逆で、何でも相手の言うとおりに要求を
飲んでしまう人の事です。

「人が良い」と言ってしまえばそれまでですが、ことギルド内に
問題を置き換えた場合、それだけでは済まされない事態を
招いてしまうのが、この「アゲアゲ」君です。


例えば、アゲアゲ君が貴重なレアアイテムを手に入れたとしましょう。
自分で使ってくれたり、もしくは真っ当な取引によって
受け渡しをするのであれば何の問題もないのですが
そこは人の良いアゲアゲ君。

ギルドメンバーには、タダであげたくてしょうがありません。

そこで、こんなチャット発言をする事になります。
「○○手に入れたんだけど、欲しい人いる?」

すると、大抵の場合、以下のような反応が返ってきます。
A「欲しいです、いくらですか?」
B「欲しいです、ちょうだい!」

Bはあからさまなクレクレ君ですから、無視するとしても
Aに対して、アゲアゲ君はどんな対応をとるでしょうか?
ここでアゲアゲ君が、適正な相場を提示出来れば、何も問題はありません。
しかし、そこは人の良いアゲアゲ君。

ギルドメンバーには、タダであげたくてしょうがありません。

「○○さんにはいつも世話になってるし、タダでいいよ^^」
となってしまうわけです。

一見、ギルド内でよく見る微笑ましい光景に見えますが
とんでもありません。

上記の例の場合、アゲアゲ君が
「○○手に入れたんだけど、欲しい人いる?」
と言った後、反応したのはAとBだけですが、実際には

欲しくても黙っている人がいる

という事実を忘れてはいけません。
欲しくなかったから、反応しなかったのではありません。
彼らは欲しくても、遠慮してそれを言えないだけなのです。

そんな彼らの心理を考慮した場合、誰がタダ同然でアイテムを
あげられるでしょうか?

せめて、相場に近い条件で取引する事が
取引に参加出来なかった人たちに対する
せめてもの心づかいという物です。


それでも、この人にはどうしてもタダであげたい

そんな場合には、周囲には内緒でこっそりあげましょう。
タダ同然であげた事、またもらった事を
周りに吹聴して回るのは言語道断です。


■本当のレアは外部で取引
身内にタダ同然でアイテムをあげる行為が
横行しているギルドでは、往々にして
真っ当な条件を持ちかけるプレイヤーこそと見なされる
空気になりがちです。

身内との取引なら、破格な条件にして当たり前

相場と同じ条件で取引するとは何事か

○○さんてセコいよね

という訳です。


こういった空気がギルド内で横行しだすと
もう一つの問題が生まれてきます。

本当にレアなアイテムはギルド外で取引する

という事態です。


そりゃあそうです。
誰だって欲しい貴重なレアアイテムなら、破格条件に
しなければならない身内との取引より、外部の人間と
真っ当な条件で取引したいに決まってます。
悪いのは、そう追いこんでしまっているギルドメンバー達に
あるのです。

こういった事態が頻繁に起こっているギルドは
ギルド崩壊ニ歩手前と言っても過言ではありません。
早急に対抗策を講じる事をお勧めいたします。

あなたのギルド、本当に大丈夫ですか?


■親しき仲にも礼儀あり
今までの自分の行動を省みた時、クレクレ君はもとより
アゲアゲ君になってしまってはいませんでしたか?

このアゲアゲ君問題。
程度の差こそあれ、MMORPGでは誰もが一度は経験した事が
あるでしょう。この問題の根は本当に深いと思います。
かくいう私自身も、思い返すとアゲアゲ君になっていた事が
過去何度かあったように思います。

自分の為ではなく、他の多くのギルドメンバー達の為にも
まずは、相場に近い条件を提示する勇気を持ちましょう。
それが、そのギルドを長く存続させる何よりの秘訣です。

親しき仲にも礼儀ありとは良く言ったもので
これは、昔の人たちが考えた

身内と長期間、上手く過ごしていくための知恵

でもあるのです。

活用しない手はありません。
[ 2009/09/17 13:56 ] MMO Tips | TB(0) | CM(6)

とりあえず一息ついて 

こんにちは、蝿男です。

今回、第二弾クランPV、新クランサイトと、立て続けに
制作しておりましたので、ここ最近のブログの更新が滞っておりました。
特に8月に至っては、クランPVの告知記事しか無いという手抜きっぷり。

今後は、もうちょっとだけ更新頻度を高めていけたらと思います。


第二弾PV、新クランサイト、共に好評のようで嬉しい限りです。



クランPVの元ネタは、「ヴィーナス&ブレイブス」というPS2ゲームの
販促用プロモーションビデオです。
当時、このプロモーションビデオに魅せられた多くのユーザーが
独自のMADムービーを数多く制作し、様々なパロディ作品が
ネット上に溢れました。
私が制作したクランPVも、全体の構成やキャラクター紹介の
レイアウト等、ほぼ本家ムービーを忠実に再現しています。

興味のある方は、本家「ヴィーナス&ブレイブス」のPVも
ご覧になってみて下さい。
本当にソックリそのままですから。

また、PV中に使われているアニメ素材ですが、これは
「天元突破グレンラガン」というロボットアニメから拝借しております。

グレンラガンは、色んな意味で非常に暑苦しいアニメですが
その「暑苦しさ」が、我らがヴァンに通じるものがあるなと、勝手に思いこみ
今回、素材として使わせて頂いた次第です。


今回、クランサイトを制作するにあたって、第一弾PVも見返していたのですが
Youtube版の劣化が、以前よりひどくなっていると感じました。
画質の劣化はさることながら、映像と音楽のタイミングがズレまくってます。
アップ当時は、ここまでひどくなかった気がするんですが・・・。

てことで、Youtube版の第一弾PVは、アップし直すかもしれません。
約4000回という再生数を、また0から始めないといけないのが
悩みどころですがね・・・。



さて、ヴァンの新クランサイトをご覧頂いた方は、既にご存じかも
しれませんが、コンテンツページに「ヴァンプオールスターズ」という
顔グラフィックファイルのバナーがあります。
(まだダウンロードは出来ませんが)

これは、ヴァンプの複数クランで顔グラフィックを共有しようという企画で
今のところ、ヴァン以外では、SHADOW、DarkFairiesが参加しています。
水面下で少しずつ声をかけさせて頂いておりますので、もしゲーム内にて
話を持ちかけられたクランの方は、ご協力頂けると嬉しいです。
逆に、参加してみたいというクランの方は、お気軽に私までwis下さい。

では、また!。
[ 2009/09/11 13:07 ] DarkEden | TB(0) | CM(0)

新クランサイト完成! 

こんにちは、蝿男です。

遂に、クラン『ヴァン』の新サイトが完成いたしました。

クラン『ヴァン』サイト
※音が鳴りますので注意!

コンテンツはこれから徐々に増やしていきたいと思います。

では、また!
[ 2009/09/10 18:07 ] DarkEden | TB(0) | CM(0)

クランHP制作中! 

こんにちは、蝿男です。

クランHPの制作を本格的に開始しました。
近々お披露目できそうなので、今しばらくお待ちください。

サイトに流すBGMをどうしようか悩み中・・・。


さて、もうご存じの方も多いかと思いますが
この度、「第三回ヴァンプ合同バザー」を開催する事となりました。

日時は10月31日の21:30~を予定してます。


前回、前々回と比べてどれほど集客できるのか、少し不安ではありますが
このイベントにどのくらいの人が集まるかは、現在のDEのプレイ人口を把握
する一つのバロメーターにはなると思います。

今回はポスターなんかも作ってみようかと思ってます。
協賛クランは随時募集しておりますので、お気軽にご連絡ください。

では、また!
[ 2009/09/09 10:31 ] DarkEden | TB(0) | CM(1)
ヴァンのクランサイト 第ニ弾クランPV 第一弾クランPV MMORPGを100倍楽しむTips






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